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cocofilmの由来

cocofilmにはさまざまな想いを込めています。

cocoは「心のココ・此処のココ・心地いいのココ」という意味合い。「此処で心地よく自然な様を心に刻む。愛すべき思い出を形に。」という意味を込めています。

昔はフィルムカメラだからこそ、一枚一枚大切に想いを込めて撮影していました。その気持を忘れずに、「一人ひとりを大切に」「一枚一枚を大切に」「一瞬一瞬を大切に」という想いを持って撮影したいと思い、filmとつけました。

コンセプト

大人も子どもも、毎日の見た目の変化はわからなくても、毎日少しずつ成長しています。子どもならなおさら成長は早い。

大人も子どもも、毎日の成長を気取らずに自然な様を大切にしたい。家族にとって365日、毎日が記念日。今のこの瞬間は「今」しかない。その毎日の何気ない日常の「今」を残すサポートをする。
それが、cocofilmの目指すべき姿です。

記憶はいつしかボヤけてしまうものです。でも、思い出はボヤけません。そんな思い出を「写真」という形でも残してみませんか?

フォトグラファー

cocofilm代表 葛西 高拡

将来生まれてくるであろう子どもの写真をきれいに残すことを目的とし、学生時代に初めてカメラを買い練習として撮影をしてきました。

時を経て今では、我が子に限らずたくさんの子どもの写真撮影をし、フォトグラファーとして活動しています。

元々は、広告会社で営業をしていたりデジタルマーケティング会社でメディア運営をしていたりと、畑違いな仕事をしていましたが、「自分の気持ちに素直になって、やりたいことを仕事にしよう」と決めて、フォトグラファーになりました。

目の前のお子さま・ご家族と向き合い、今しかないこの瞬間を形に残し、皆さまの未来に笑顔を届けたいという想いを持ち、撮影することをモットーとしています。

江別市の小さな完全貸切おうちフォトスタジオ。

江別市のおうちフォトスタジオ。

江別市の人ももちろんのこと、札幌市からでも場所によっては車で10分、中心街からでも30分程度と気軽に来れる場所にあります。

白を基調とし、ドライフワラーなどを多く使っているため、ナチュラルな装飾。壁には大きな黒板があり、お子様もきっと楽しく遊んでいただけます。

自宅には小さなワンちゃんもいますので、ワンちゃん好きなお子さまもワンちゃんと遊びながら馴染むこともできます。(スタジオ内にワンちゃんは入れておりませんが、スタジオへ行く経路にワンちゃんがいますので犬アレルギーの方はご注意ください)

壁には大きな黒板を。お絵かきし放題。

壁には大きな黒板がありますので、お子さまも自由に、思うがままにお絵かきができます。
また、お誕生日であれば「Happy Birthday!」など、メッセージなどを書いて一緒に撮影するのもおすすめです。

自然光でふんわりとした仕上がりに。

自然光が入り込みますので、ふんわりとした優しさのある写真が撮れます。
あまりスタジオ感満載にはしていない点もポイント。スタジオ感が出すぎてしまうと、お子さまも緊張してしまいますので、あえて「自宅感」を少し残していつものようにくつろげるような空間作りをしています。

ナチュラルテイストで雰囲気あふれる写真に。

フォトスタジオ内は、ドライフラワーなど自然色に溢れている点がポイントです。
大手フォトスタジオのように大量の緑に囲まれているわけではありませんが、十分雰囲気に溢れた写真を撮影できます。
また、ブリキのおもちゃや木のおもちゃ、おもちゃ用に本物のフィルムカメラもご用意していますので、お子さまが遊んでいる姿や真剣な姿を撮影することができます。

ピンクとグレーのカーテンで可愛さもかっこよさも。

壁一面にピンクゴールドとグレーのカーテン・レースを採用。
自然光が直接あたり、可愛らしく撮ることができます。
また、お子さまが大きなカーテン・レースに隠れてみたり顔を出してみたりと、よく遊んでくれるので自然な笑顔も引き出せます。
女の子はピンクグレー、男の子はグレーなど選ぶことができますので、お好みでお選びいただけます。